エンサイドコンサルティング

「公認会計士が教える!売却益を最大限に手元に残すコツ」セミナー(8/8開催)

会社や事業を売却することによって、売手会社は納付しなければいけない税金があります。

また、株式譲渡なのか、事業譲渡なのかなど売却する方法によっても課税される税金が異なりますし、税金の計算仕組みも非常に複雑になっています。せっかく育っていた会社と事業を売却するわけですから、その売却益を最大限に手元に残したいものです。

こちらのセミナーでは、M&Aのノウハウが豊富な代表公認会計士友部が、会社や事業などを売却する時に課税される税金についてご説明した上に、節税するコツも教えます。

など、M&Aの税金について知りたい方は、ぜひ参加してみませんか?

■セミナー概要

 

なお、当日は第3部では個別面談の時間も用意しています。ご自身の会社の場合どうなるのかなどより詳しくお話しを伺いたい方は、ぜひ相談してみてください。

■講師プロフィール


エンドコンサルティング株式会社
代表取締役 友部隆博(公認会計士・税理士)

大学卒業後に公認会計士試験を取得し、中小企業、東証一部上場企業等に対して、会計税務コンサルティングを行っています。

実務を通じて中小企業が抱える十人十色の悩み事に真摯に向き合う専門家集団が足りていないことを痛感し、創業を決意しました。経営者が求めているのは、会社の置かれている様々な状況から悩みを具現化し、それを可視化、仮設と検証を繰り返しながら意思決定をサポートする集団であると考えています。

コンサルされているクライアントのM&Aのお手伝いし、その豊富な実績をセミナーにてみなさんにお伝えさせて頂きます。

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